誠意のない対応をされて

誠意のない対応をされて傷つけられたあと、こういうことをする人ってなんなんだろうと考えました。
いろんな考え方の人がいるけれど、やっぱり自分以外の人のことも考えて行動するのが普通の大人の対応だと思います。
それが出来ないのであれば、その程度の人間ということです。
その人の印象がいっきに低いレベルにまで落ち込んでいきます。
そんなことを本人が知らないにしても、そんな不名誉な思い出になって恥ずかしくないのかと思ってみたり。
ああ、知らないんでしたね。
恨みとまではいかないけれど、この不義理はいつか跳ね返ればいいと思ってしまいます。
人生なにごともプラスマイナスゼロです。
私の不幸事は私の今までの行いの反動ってことになりますがしかたがありません。

逮捕は衝撃的

ピエール瀧さんの逮捕は衝撃的でした。
木曜日レギュラーのTBSラジオ「たまむすび」に出ているので、赤江さんのことがすぐに思い浮かびました。
火曜日の夜に逮捕されて、仕事が休みだったので水曜日のラジオを聞くことができました。
赤江さんが泣かないように一生懸命話しているのを聞きながら私も涙してしまいました。
こんなに素敵な人をそして仕事を一緒にしている人を傷つけて、何を考えているんでしょうか。
水曜レギュラーの博多大吉さんで良かった、ですね。
赤江さんを優しく支えてくれるお兄さん的な存在ですからね。
「一人で背負いこまないで」っていってくれて、ますます涙が出てきてしまいました。
赤江さん用に、いいティッシュを用意してくれたスタッフさん。
みなさんもがんばって欲しいです。

車いすや義足のバービー

車いすや義足のバービーがつくられるそうです。
車いすは病院関係者の監修でもあるそうで、子供が遊ぶためにあるだけのただのおもちゃということではありません。
いろいろな人がいるということを子供に教えるにはいいことだと思います。
ただ、バービー人形を使うのは女の子が圧倒的に多いですよね。
女の子がいるうちで男の子もいて一緒に遊んだりできれば意味もありますけどね。
でも世界的に有名なバービーのこの取り組みは良いことしかないですよね。
歩くことが出来ないバービーや義足のバービーで遊ぶ子供たちに悪い影響が出るとは思えませんからね。
とくに変わったことではではない普通の風景になるには小さなときから触れている方が良いでしょう。

バーサタイル

スマートグラス「バーサタイル」
見た目は完全にドラゴンボールの戦闘能力をはかるスカウター。
おもちゃではありません。(笑)
専用のアプリで指名手配犯を登録しておけば通りがかった人から特定できるというすぐれものの最先端カメラです。
40グラムと軽いので眼鏡の上からでも大丈夫ですし、警備員やホテルの従業員が装着したまま従事できるようになっています。
完全に警備用かと思ったら、外国語の補助などにも使えるそうな。
まあ、便利なんでしょうけれど街中でつけているのを見たらちょっと注目をあびちゃいますね。
警備ならなんとなく用途がわかりますけど、コスプレかと思ったりするかも?
認知されていないとおもちゃに見えちゃいますしね。

料理する人しない人

ご飯をつくってもらうのであれば、文句は言うべきではない。
そう思いません?
料理をしない人は出来上がったものを見て食べることしかしません。
ひとつの料理が一皿に乗っていてって、そこまでみは時間がかかっているんです。
出来上がりを食べる方が楽なのに自炊というやつはいろいろな食材を購入して分量を考えて火加減を見ながらつくりあげます。
自分のやりたいことをやって出来上がってから席につく人に、とやかく言われたくない。
そりゃあ、美味しく食べたいというのは当たり前ですけど、感謝したうえで意見を言えっていいたいです。
つくってもって、それで?
日々、必要だからしていることだとはいえ感謝の言葉もないと虚しい以外の何物でもないし料理自体が好きではありません。

展開が読めない海外ドラマ

さっき、シリーズものの海外ドラマを見ていたのですが、「またか!」というシーンがありました。
今まで男女の仲ということもなく、単なる同僚という立場だったのにいきなり関係を持つってことが海外ドラマでは多くないですか?
これはお国柄なんでしょうか。
びっくりなんですけど。
心の傷をかかえて、もうどうにもならない、仕事で忙しくしているしかないなんて話しをしていたのに突然ですよ。
まあ、愛情というよりも親愛というかただの慰めあいなんでしょうね。
女性の方にはもっと近くに女性として好いてくれる男性がいるのに!って思ったけど、そっちの人には今だけの関係をって求めるのは逆に酷ですね。
ただ一度の過ちとして、気まずい雰囲気がちょっとあるだけにして欲しいです。

スポーツに感動を求めたがる

日本はスポーツに感動を求めたがると言っていた人がいました。
確かにそうだなって思いますよ。
美談とか秘話ってものをよくくっつけたがるし。
確かに感動することもありますよ。
アスリートの背景を知っていたら泣けちゃうこともあるでしょう。
でもそれを押し付けられるのは嫌です。
駅伝のタスキは次の人に渡さなければ、そこで失格になってしまう競技です。
でも誰にだって不足な事態は起きるものです。
自分だけのキャリアに関わるのならともかく、自分以外のチーム全体、組織全体に関わるのであれば簡単に失格になるわけにはいきません。
骨折して四つん這いで這って行ったことについて美談にするべきじゃない。
そこから別の人に変わればいいのに。
棄権者用を一人だけスタンバイできるルールにすればいいと思います。

罪づくりなアイテム

「女性用の靴ほど罪づくりなアイテムはない」
どこぞの有名人の言葉ではなく、私が思った言葉です。
どんなに気に入っても履きこなすことが出来ないことがあるからです。
実際に履いて店内で歩いてみて、痛くないからと思って購入しても実際に着用して出かけてみると靴ズレになる。
足というのは人によって違うから仕方がないことかもしれません。
いくら何センチ用というのがあってもそれは縦の長さだけで、人それぞれ違う横のサイズに当てはまるときと違うときがある。
自分に合うものとデザインが一致するとは限らない。
常に車で移動して靴ズレが起きる暇もないような使い方をしている人はいいでしょうけれど一般人はどうはいきません。
もうオーダーメイドしかないんですかね。

運転代行の男が飲酒運転

運転代行の男が飲酒運転。
テレビから流れてきたこの言葉に「はぁ?!」ってなりました。
お酒を飲んでしまったので車の運転ができない人が、自分のかわりに運転してもらうのが代行ですよね。
その代行業務の人が飲酒運転って意味がわかりません。
幸いなことに起こした事故では被害者がいませんでした。
代行を頼んだ人はお酒を飲んでいるので、まさかやってきた人が酔っているなんて思いもしなかったでしょうね。
でも、代行ってその人ともう一人の人が車できて、依頼者の車をもう一人が運転。
自宅に行ってから自社の車で二人が帰るというのが普通だと思っていたけど違うパターンもあるんですね。
徒歩で帰宅が出来るとか電車が動いていたからとかですかね。

アンラッキーの次

めったに行かないショッピングモールはバーゲン中でした。
通常より安くなっているのでれば、買いたくなる気持ちも高ぶりますよね。
どうしても譲れない、袖幅が気になって買わないでやめたトップスがありました。
でも帰ってから、やっぱり買った方がいいんじゃないかと思い始めてきました。
セール料金になっていたし、妥協すれば良かったかなって。
物事にはなんでも良かったことと悪かったことがありますよね。
その場での選択が誤りだったのかそうではなかったのか。
すぐに出ることもあれば、しばらくして判明することがあります。
寿命がつきるまでにはその出来事は、半々になるんじゃないですかね。
アンラッキーになったら次はラッキーしかない!と思うことにしています。