運転代行の男が飲酒運転

運転代行の男が飲酒運転。
テレビから流れてきたこの言葉に「はぁ?!」ってなりました。
お酒を飲んでしまったので車の運転ができない人が、自分のかわりに運転してもらうのが代行ですよね。
その代行業務の人が飲酒運転って意味がわかりません。
幸いなことに起こした事故では被害者がいませんでした。
代行を頼んだ人はお酒を飲んでいるので、まさかやってきた人が酔っているなんて思いもしなかったでしょうね。
でも、代行ってその人ともう一人の人が車できて、依頼者の車をもう一人が運転。
自宅に行ってから自社の車で二人が帰るというのが普通だと思っていたけど違うパターンもあるんですね。
徒歩で帰宅が出来るとか電車が動いていたからとかですかね。