スマホと家電話

スマホはどこにでも浸食していくんだな、と思ったことのひとつ。
なんと自宅の電話をスマホで取ることができるんだそうです。
それって・・・いいことなんですか?
だって携帯電話で通話してしまったら、通話中に自宅の電話がかかってきたらどうするんですか?
あ。1人だけだからけっきょくはどちらかしか出られないということだからいいとか?
でも1人暮らしだったら自宅の電話が鳴ったのにでないイコール自宅にはいなかったってことになりません?
なんだか難しく考えすぎかもしれませんけど、スマホで出られるメリットがいまいちわかりません。
自宅の電話の子機を取りにいかなくてもいいから便利ってことでしょうか?
メール作成中に電話が鳴ると嫌なのに家族あての電話だったらもっと嫌です。

ベッドメイキングのプロフェッショナルに転職したい

ホテルでイチバン重要なお仕事、それはもしかするとベッドメイキングのお仕事かも知れません。

常日頃からベッドメイキングの仕事に憧れを抱いていたワタシ。

もしも転職するのならベッドメイキングのプロフェッショナルを極めてみたいと考えています。もう1つ言えと言われれば食品メーカーへの転職ですかね。やっぱりごはん好きなので。

お客さんが気持ちいい時間を過ごせるように最善の努力をつくすベッドメイキングのお仕事は裏方でありながらも、表にたつスタッフよりも重要な立場であることは間違いありません。

報酬の面で、どちらが良いのかは不明ですが、やるからにはベッドメイキングのお仕事に転職してみたいワタシ。

人生において最も必要なことは何か、試行錯誤を繰り返しまくっているワタシにとってベッドメイキングこそ自分を高めてくれる職業かも知れないと感じ始めている今日この頃。

たまに利用するホテルで見かけるベッドメイキングのスタッフさん。

彼らはスピーディーかつ控えめに仕事をテキパキこなしていきます。

ある意味、彼らは職人さんといっても過言ではありません。

いくら汚れていたとしても、あっという間に部屋の中をキレイにしてしまうベッドメイキングのスタッフさんはカッコイイです。

転職するなら確実に人の役にたてる仕事に就きたいと考えていたワタシにとって、ベッドメイキングのスタッフへの転職は、まさに理想の職業でした。

あまり手先が起用ではないワタシにとって、シーツをキレイにすることは想像以上に難しい作業かも知れません。

しかし、絶対に諦めない気持ちで作業を続けていけばプロフェッショナルなベッドメイキングのスタッフさんになれるはずです。

何事も諦めることは簡単です。

大切なことは、どんなに自分自身にとって不向きだと感じた仕事であれ、そこから逃げ出さずに頑張り続ける忍耐力なのだと考えているワタシ。